君の名は。感想

君の名は。 観てきました。

感想考えてたら長くなったしツイッターにはネタバレあげられないかなってことでひっさびさにブログ。
以下ネタバレしかありません!


周りのオタクもオタクじゃないのもみんな観たいって言ってたのと回すノッブこと島崎信長さんが出てるから気になるな〜〜くらいの気持ちで前情報も映画館で流れてる予告だけで行ったんですけど良かったーーー!
なんか入れ替わって会おうとするもなんやかんや上手く会えず、終盤でなんやかんやあって会えた〜〜〜!!!運命〜〜〜〜!!!ラッドウィンプス〜〜〜〜♪♪みたいなやつだと思ってたんですけど、違ったそんなペラペラなやつじゃなかった!ごめんなさい!
高校生の男女に偶然?起きた不思議な体験を通じてふわっと生まれた繋がりが時間軸さえも越えて死の運命を回避する!!!!熱い!!!!!!めっちゃ好きなやつ!!!!!!!

本当になんの情報も得てないので、パンフレット読んだらまた違った感想が書けるかもしれないんですけど、平行だと思ってたらズレてるとか過去に遡ってやり直すとか(ちょっと違うか)めちゃくちゃ好きなんでぴったりハマりました。
現代とかなり昔の入れ替わりとか、同じ時間でのネタはそれなりにありそうなんですけど、3年ズレてたってなんか気づかなければ気づかないよな〜〜知らんけど……だから冒頭に覚えてない?って台詞が来てたのか〜〜は〜〜ほんまハ〜〜〜……もっかい観たい……

そういや神木隆之介くんの演技すごい上手かったですね。アニメもバッチリやん……女の子の演技サイコ〜〜……たきくんメッチャ可愛くて興奮した……
あとわたしが提唱している方言女子やらせたら悠木碧の右に出るものいない説が今回でさらに強化されましたね。イントネーションが正しいとか正しくないとかは飛騨の民ではないのでわかんないですけど自然さと可愛さがやばいので……。やばいって使わないようにしようと思ってのに使ってしまった……
頭悪いから考察とかは書けません!終わり

プリパリひびきルートの感想

プリパリ観てきました!

ひびきルートは今日で2回目。純アモはシャブ。
めっちゃしゃべりたいんですけどさすがに2日目はネタバレ控えた方がいいでしょってことでブログ。FC2のブログはログインできなくなってしまったのでIDだけあったはてなブログにシューーーーーー!!!超!!!エキサイティング!!!!!!!!バ





映画の撮影が終わってほんとにお疲れなのであろうひびきちゃん、返事が寝起きっぽくてめちゃくちゃ貴重ですね。可愛い。
運転を安藤に任せてひびきちゃんは助手席に座っているのがなんかもうこっちとしてはありがてぇなぁーーーっ!!後ろじゃなくて助手席  助手席
あとひびき様がライブをすれば砂漠にオアシスぐらい作れるって力説する安藤、ひびき様大好きすぎるので最高なんですけど実際ひびき様がライブしたらオアシスはできるので主人の実力を正しく理解していて有能。ギャグ時空なのもあるんですけど初登場に比べたら表情もコロコロ変わるし動きも大きくなってガンガンしゃべるし安藤ってなんでこんなに可愛いんだ?
オアシスが云々って安藤に言われた後のひびきちゃんのカットがまつ毛はバシバシだわ顔も整って美人だわであーーー!!!!ってなります(語彙がない)

語尾砂漠ライブでの衣装ヴァンパイアベルベットは本編でも着てたヴァンパイアローズの色違いなんですけど、中のシャツが白いのとベストの形の関係で下からのアングルだとローズよりも乳袋っぽく見えて色合いナイス!筐体ひびきちゃんだと胸も無いしアニメのCGは色気マシマシでやっぱり好きです。
あとエアリーチェンジでの顔が笑ってるっての、言われて初めて気づきました。
最近純アモをアニメ本編でやってくれてないので、筐体だとランウェイを歩き始めちゃうとことかのダンスを久々に見られるという幸せを噛み締めました。感謝。ここに1500円以上の価値がある。私が特に好きなポイントは「真実を教えよう」のところの動きですね。観て。

本編ではありえないひびき様をお楽しみに〜みたいな紹介が確かアニメージュでされていたと思うんですけど、本編でも時折見せるうろたえた時の気高さがぐらついてるひびきちゃんがいっぱい見られて最高でした。声がいいですね。語尾の〜ぷり!!はめっちゃ笑ったし思った通りドロシーがガンガン煽るしその場にいないみれぃまで出てきて煽るしで最高でした。語尾砂漠に感謝。そういやあんひび大好きマンとしてはアニメージュ4月号を買ってQ&Aを是非読んでほしいです。安藤がいつ頃からひびき様にお仕えしているかとかそのへんが確定するので是非。
話が逸れた。

不満がないわけではないのです。ファルルとプリパラのピンチなのになんでひびきちゃん最後まで駆けつけなかったの?とか直されぬ作画ミスとか。(直すのって無理なのかな)
ただひびきルートはお腹いっぱいだし作画もかなり力入ってたように思えたのでかなり嬉しいのでした。
小説版だとかなり補完されているみたい?なので買って読みます。